売上が上がった!

写楽のマーケティングデザイン事例

写楽のマーケティングデザイン

今の時代チラシなどの販促物で「モノやスペック」を伝えても、なかなかその価値が伝わらずに、お客様から見れば同じように見えてしまいがちです。

「モノ」ではなく「コト」に焦点を絞って、価値を伝えていくことで、そのモノやサービスの価値が伝わり、結果的に商品が売れ、売上を上げられるようになるのです。
それが弊社写楽のマーケティングの考え方です。

この考え方で様々な企業様の売上をあげるお手伝いをしております。

 

 

 

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四季彩食みどり様の悩み

ホテルの一階にある100年続く会席料理のお店で敷居の高いイメージもありました。毎年打っているチラシ、年々反応が悪くなりチラシを新しくリニューアルをしました。
問題として、みどり様が伝えたい情報とお客様が欲しい情報がズレたことで伝わりづらいチラシになっていました。 

 

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 写楽が悩みを解決

まず写楽が最初にすることはチラシを誰が見るのかを考えることです。

誰がこのみどり様のチラシを一番必要としているのか。
もっと言えば、歓送迎会のチラシを見て誰がお店に予約をするのか。

答えは「幹事」さんです。

幹事さんが参加メンバーのことを考え色々プランを考えお店を決めます。
その幹事さんたちが望んでいること喜んでくれることを写楽はみどり様と一緒に考えていきました。

そして、考え出したある情報をチラシで伝えることで

そのある情報とは…?←リンク先に秘密が!

結果として

昨対161%UPを達成しました!

誰にどんな良いことがあるのか、どうすれば その悩みや望みを解消することができるのかを考え伝えたことで売上を大幅にUPさせることができました。

 

 

 

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サンハロー様の悩み

名古屋で6店舗展開されているクリーニングサンハロー様。
長年使用してきたチラシが年々反応が落ちてきていました。今回、主婦層ではなくサラリーマンの層を増やしたいと依頼をいただきました。
問題として情報がバラついていて、どの内容を見ればいいのかわからない状態でした。そして、誰に利用してもらうのが一番なのかがハッキリしていない状態でした。

 

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 写楽が悩みを解決

この案件では、ターゲットは最初から「サラリーマン」と決まっていたので、
そこから、まだまだ仕事ができないと悩んだり、もっとできる人材だと思ってもらいたいと感じている「若いサラリーマン」に絞ることにしました。
サラリーマンはスーツを着ることが多いですからヨレヨレのシャツ着て仕事してたらそれだけで仕事できない奴ってレッテル貼られます。

そこであることをチラシで伝えることで

そのある情報とは…?←リンク先に秘密が!

結果として

昨対132%UPを達成しました!

マーケティングを使いターゲットに対し欲しい情報は何か、そのために何をどう伝えたら有効なのかを考えることで、
そのターゲットからは独自の価値を感じてもらえることができるようになります。

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アートクレイ倶楽部様の悩み

アートクレイ倶楽部 様は銀粘土を成形して焼き純銀のアクセサリー「アートクレイシルバー」を作るキット販売やその協会を運営されいているメーカー企業です。
全国に6000人の会員がいらっしゃいます。毎年会員向けにカタログを制作し配布しているが、反響をもう少し上げたいとご依頼をいただきました。
問題としては、毎年同じに見えたり、他と同じに見えたりとカタログでよく見る商品・価格・スペックの羅列で構成されていました。

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 写楽が悩みを解決

まずターゲットは誰なのかを考えました。
カタログは大手の雑貨店などにも利用していただいていますが、やはり一番利用して欲しいのは全国にいる会員様です。
その中で一番利用されることが多いのは誰なのかを決めました。

それは、アートクレイシルバー教室を開かれている先生たちです。

この教室の先生たちが何に困っているのか、何を望んでいるのかを考えました。

 

その望みとは?←リンク先に秘密が!

考え出したその望みことを叶えるカタログを作り届けることで

結果として

昨対172%UPを達成しました!